記念品は会社のデスクに置けるものを選ぶ

長く続いている会社であれば、何周年かの創立記念日などで創業記念品を出すようなこともあるでしょう

そうした記念で配られるものというのは、個人の好みなどを聞いているわけではないので、物によっては不要だと感じてしまうようなこともあるものです。

このため配った人に不要だと思われないようにする為にも、記念品は机に置けるものにするというのも良いものです。

デスクに置けるものであれば仕事をしている最中でも目に付くものですし、社名を覚えてもらうこともできるものだと考えられます。

スタンドやボールペンなどの残せる文房具であれば長く使ってもらうこともできるので無駄にもならないでしょう。

会社の記念品は社内の人だけでなく関連会社の人が使うということもあるので、みんなが使えるものにしたほうが親切かと思われます。

あまりにも大きなものであれば置くにも持って帰るにも面倒、邪魔だと思われてしまうようなこともあるので大きさも注意することが大事です。

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